銅材への金めっき

表面処理の特徴

硬質金めっき、純金めっきの2種類に対応可能。

表面処理の概要

金めっきは酸化しにくいため、長期間にわたり低い接触抵抗を維持できる特徴がございます。銀めっきと同様にコネクタや端子にも使用され、半導体部品等高い信頼性が求められる分野で広く使用されております。

硬質金、純金めっきの2種類にご対応しております。機能性も良く、金めっきを施す事で、高級感も得られます。

対応材質:鉄、銅、ステンレス

主な用途:電子部品、機械装置

 

加工事例